距骨に乗るっている感覚
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距骨(きょこつ)=足首の中心で、体重を受け止める“かなめの骨”
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すねの骨(脛骨)と、かかとの骨(踵骨)をつなぐ位置にあり、 足首の動き(前後・左右)をコントロールする重要なパーツ。
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しかも距骨は 筋肉が直接ついていない唯一の骨。 → 周りの筋肉や靭帯の影響を受けやすく、ズレやすい。
- ↑Copilotに聞いてみてください。
この距骨にちゃんと乗れているかどうかで地面が蹴れるか、ふらふらしないか?など色々な差が出てきます。
最近、インスタグラムにストレッチポールに片足乗せて膝立ちをしてそこから立ち上げるという動画で出ていました。挑戦してみるとフラフラが止まりません。
そこで距骨を意識して集中してやってみるとスッと立つことができました。
距骨に乗れた瞬間、突然安定します。
歩行やランニングでも距骨に乗れている人と乗れていない人では安定感に大きな差が生まれました。その安定感はスピードに直結していきます。
ぜひ距骨を意識して生活、スポーツをやってみてください。
ほぐれるーむのマシンの中では「トータルヒップ」のトレーニングが距骨に乗る感覚を養っていきます。
距骨に乗って地面を踏み込んでエネルギーを生み出していきましょう。
名東区・平和が丘で“動ける身体づくり”を続けられる場所として、無人営業ですがこれからも一人ひとりに合わせたサポートを行っていきます。
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