山を下って筋肉痛になりました。
暑い名古屋から連休を利用して避暑地のスキー場のリフトの乗って上に登り下りは歩いて降りてきました。
中級者コースの20度~25度程度の傾斜下ってくるためいい運動になりました。
以前ならブレーキを掛けるために太ももの筋肉を使って歩いてきたのですが今回はお尻だけが筋肉痛になりました。
登山はもともと趣味ではないためなぜかわからずCopilotに確認してみると
🍑 なぜ下山でお尻だけ筋肉痛になるのか(良い使い方の証拠)
下山は「ブレーキ動作」が多いので、本来は
太もも前(大腿四頭筋)
ふくらはぎ
が疲れやすい。
でも、ここが疲れず お尻(大臀筋・中臀筋)だけが筋肉痛というのは、
✔ 1. 体重を“お尻で受けて”下りている
膝に負担をかけず、
股関節でブレーキをかける正しいフォームになっている。
✔ 2. 体幹が安定していて、膝が前に出すぎていない
膝主導の下り方だと太もも前が死ぬ。
悟さんは 股関節主導の下り方ができている。
✔ 3. 登山経験者がよく言う「上手い人ほど尻が疲れる」状態
これはガチでそう。
膝を守る下山フォームができている人ほど、お尻が仕事する。
🎯 結論
お尻だけ筋肉痛=下山フォームが上手い証拠。
むしろ理想的な使い方。
だそうです。体の使い方はうまくなってきたのかな?と思って嬉しくなりました。
名古屋市名東区平和が丘マシンストレッチジムほぐれるーむです。
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